利用者目線
作り手の都合ではなく、使う人が迷わない導線を大切にします。
ABOUT
ヨクスル開発室は、個人商店から小規模事業者まで、現場の困りごとをアプリや業務ツールで解決するサービスです。
要件定義から開発・運用まで、かゆいところに手が届く開発を行います。
作り手の都合ではなく、使う人が迷わない導線を大切にします。
言われた通りに作るだけでなく、起きそうな問題を見つけて提案します。
専門用語をそのままにせず、判断しやすい言葉で説明します。
APPROACH
「LINEじゃなく専用チャットだけほしい」「予定管理だけアプリにしたい」——こうした小さな困りごとを抱える個人事業主や小規模事業者は、たくさんいます。
しかしアプリ開発といえば、数百万・数千万円が当たり前。規模に応じてコストが上がるのは当然ですが、「ちょっとだけアプリにしたい」という要望に何百万もかけようとは思えませんよね。少額の開発は儲からないため、積極的に受ける開発会社はほとんどないのが現実です。
だから、小規模事業者の小さな困りごとはいつまでも解決されないままでした。
OUR APPROACH
私たちは開発体制と相互外注のしくみを整備し、既存アプリの構造を流用して横展開することで、開発コストを大幅に抑えています。
本業が別にあるため、大規模でなくてもお仕事をいただけることがありがたい。だからこそ「小さい困りごと」に本気で向き合えます。
WHY APP
手作業や電話対応の時間・人件費を圧縮。「やらなくていい作業」を減らすことで、本来かけるべき場所にコストを使えます。
繰り返しの事務作業や確認作業を自動化。スタッフの余計な手間がなくなり、よりよいサービスの提供に集中できます。
記録・共有・確認をシステム化することで、ヒューマンエラーや伝え間違いを仕組みとして防ぎます。
きっと、あなたの今をヨクスルお手伝いができると思います。
STORY
私の実家は、小規模ながら商売をしていました。忙しそうに働く姿を子どものころから間近に見てきて、「こういう人の力になりたい」という気持ちがずっとありました。
今も同じような方々に出会います。美容室のオーナーが予約を手書きの手帳で管理していたり、ベーグルの販売をしている方がお客様とのやりとりをLINEで手作業でこなしていたり。アプリを使えば確実に楽になるのに、なかなかそこに踏み込めていない。
大規模なシステム開発は、誰に頼んでも大きく変わりません。でも小規模な開発は「儲からない」として、積極的に取り組む人がほとんどいません。だからこそ、そこに私たちの出番があると信じています。お金はそれほどかけられなくても、導入すれば確実にコストが減り、業務が楽になる。そういうお手伝いをしたくて、このサービスを始めました。
COMMITMENT
受注状況に応じて開発を協力者と進める場合も、ヒヤリングから要件定義まで、お客様とやりとりする窓口はすべて私が担当します。
お客様が「これがしたい」と思うことを私も同じように感じ、「ちょっと違うな」と思うことは私も同じように引っかかれるよう、とことん話を聞きます。要件定義こそが、開発の価値だと思っているからです。
PROFILE
ヨクスル開発室 代表 / フリーランスエンジニア
専門学校でシステム開発・プログラミングの講義を担当し、Udemyではベストセラー講師としてPython・Webアプリ開発を中心に学生・社会人合わせて6,000名以上を指導。また、生成AIスクールのメンターとして活動し、AI活用の実務指導にも携わってきた。
初心者や非エンジニアの方にも「わかりやすい」と好評で、技術と現場をつなぐ解説を得意とする。
現在はフリーランスエンジニアとして大手通信企業様をはじめ、各開発プロジェクトに参画しながら、ヨクスル開発室を運営している。
PERSONAL
秋田県能代市出身、現在は新潟県長岡市在住。趣味はラジコンとキャンプ。ドローン歴10年以上。4輪バギーや電動カート、ガジェットが好きで、面白そうなものはとにかく使いたい性格です。
最近、子どものスポーツを撮影するためカメラを購入しましたが、なかなか使いこなせていません。ISO感度?絞り?シャッタースピード?何をどう設定したら良いか分からず迷子になります。カメラ詳しい方、ぜひアドバイスください。
仕事の相談から雑談まで、気軽に質問・お問い合わせいただけます。
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