予定申請のデジタル化
事業者がカレンダーで空き枠を公開 → 保護者がアプリから希望日を選択して申請 → 事業者が承認または却下。承認・却下の結果はメールで自動通知されます。定員オーバーや月次上限を超えた申請は自動的にブロックします。
PROBLEM
放課後デイサービスの現場では、
こんな管理が当たり前になっていませんか。
口頭確認・手書きメモ・台帳転記を繰り返すうちに、ミスや漏れが発生しやすい。
誰からいつ何の連絡があったか、後から追えなくなることがある。
利用者ごとの上限管理は煩雑で、担当者の記憶や経験に頼ってしまう。
FEATURES
事業所と保護者のやりとりをデジタル化し、
双方の負担を軽減します。
事業者がカレンダーで空き枠を公開 → 保護者がアプリから希望日を選択して申請 → 事業者が承認または却下。承認・却下の結果はメールで自動通知されます。定員オーバーや月次上限を超えた申請は自動的にブロックします。
未処理の申請が一覧で確認でき、その場で承認・却下できます。変更申請・お休み申請も同じ画面で管理。スタッフ全員がリアルタイムで共有できます。
事業者と保護者が1対1でチャット。テキストはもちろん、写真・PDFも添付可能。既読表示あり。チャット新着はプッシュ通知でお知らせします。連絡の履歴がアプリ内にすべて残ります。
未処理申請件数・本日の利用予定などをダッシュボードに集約。朝の確認がスムーズになります。複数スタッフが共有するため、引き継ぎや確認漏れも減らせます。
HOW IT WORKS
事業者と保護者、それぞれの操作は
シンプルに設計されています。
カレンダー画面で各日の受入人数を確認・調整して公開。保護者に申請可能な状態になります。
申請一覧に保護者からの希望日が届きます。内容を確認して承認または却下。結果はメールで自動通知されます。
変更申請・お休み申請も同じ画面で確認・対応。チャットで個別連絡することも可能です。
公開された翌月カレンダーから希望日をタップして選択。月の利用上限内で手軽に申請できます。
事業所の確認が完了するとメールで通知。アプリでも申請状況をいつでも確認できます。
確定した予定の変更やお休み連絡もアプリ内で完結。チャットで事業所に直接連絡することもできます。
INTERFACE
それぞれの立場に最適化された画面設計。
1つのシステムで両方をつなぎます。
ROLES
4種類のロールを用意。事業所の運営体制や
使い方に合わせて使い分けられます。
事業所の責任者。全機能・全設定にアクセスできます。
日常業務を担当するスタッフ。申請対応・チャット対応が中心。
お子さんの保護者。予定申請・チャット・確定予定の確認が行えます。
受付・玄関のタブレット専用。本日の予定を常時表示する読み取りモード。
受付口のタブレットに最適。PIN認証で常時表示でき、個人情報の誤操作を防ぎます。
PLATFORM
アプリのインストール不要。
スマホのブラウザからそのまま使い始められます。
iPhone・Android・iPad対応。ホーム画面に追加してアプリのように使えます(PWA対応)。
Chrome・Safari・Edgeに対応。事務所のPCから事業者側の管理画面をそのまま使えます。
インストール不要。
チャットの新着メッセージをプッシュ通知でお知らせ。通知を許可しておけば見逃しません。
正式リリース前に、実際の現場でご使用いただけるパートナー事業者を2社募集します。
試用期間中は無料でご利用いただけます。