Python3エンジニア試験ラボPython 3 エンジニア認定試験 対策コース専門

PRACTICAL EXAM

Python 3 エンジニア認定
実践試験 対策コース

基礎試験の次のステップ。実務レベルのPython力を証明する実践試験を、本試験形式の模擬試験6回分と講師への質問サポートで攻略します。市販の対策講座がほとんどない試験だからこそ、専門コースで差がつきます。

制作・解説:山野正之(講師歴15年/Udemyベストセラー講師/現役エンジニア) 講師紹介 →

ABOUT THE EXAM

実践試験とは

一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会が実施する、実務で使えるPython力を問う試験です。

問題数40問(すべて選択問題)
試験時間75分
合格ライン正答率70%(700点)
受験料税込13,200円(学割 税込6,600円)
主教材「Python実践レシピ」(技術評論社)
実施方式全国のテストセンターでのCBT方式(通年)

※ 2026年7月時点の情報です。最新の実施要項は協会公式サイトをご確認ください。

POINT

900点以上で「Python Super Engineer」認定

実践試験は、基礎文法の先にある標準ライブラリの活用・コーディング作法・実務イディオムまで問われる試験です。900点以上を獲得すると「Python Super Engineer」を名乗ることができ、エンジニアとしての強力なアピール材料になります。

出題範囲が広く「何をどこまで勉強すればいいかわからない」という声が多い試験でもあります。頻出ポイントに絞った対策で、効率よく合格ラインを超えましょう。

WHO IS THIS FOR

こんな方におすすめです

  • 基礎試験に合格し、次のステップに進みたい方

    基礎の知識を「実務で使える力」として証明できるのが実践試験です。

  • 教材が見つからず、公式教科書だけで独学している方

    実践試験は市販の対策講座がほとんどありません。頻出ポイントの解説と模擬試験で、独学の不安を解消します。

  • 転職・案件獲得に向けてPython力を客観的に証明したい方

    履歴書・職務経歴書・プロフィールに書ける資格として、実務レベルの証明になります。

COURSE CONTENTS

コース内容

「解いて受かる」ための、演習中心の構成です。

📝 本試験形式の模擬試験 6回分

本試験と同じ40問構成の模擬試験を6回分収録。採点システムで得点と弱点分野がすぐにわかり、全問に解説が付いています。

📚 主教材に準拠した対策コンテンツ

出題範囲である「Python実践レシピ」に準拠し、頻出ポイントを整理。何をどこまで学べば合格ラインに届くかが明確になります。

💬 講師へのQ&A質問サポート

解説を読んでもわからない問題は、受講画面のQ&Aから講師に直接質問できます。質問の多いポイントには解説を追加するなど、コースは継続的にアップデートしています。

SCREENSHOTS

このコースの画面イメージ

実践試験コースの実際の学習画面です。画像はクリックで拡大できます。

実践試験の模擬試験画面 — 本番と同じ40問・75分の制限時間付き。公式出題配分に沿った章構成
本番と同じ40問・75分の模擬試験。章構成は公式出題配分どおり
実践模擬試験の採点結果 — 合格90点と問題別の正誤・解説
自動採点で合格ラインとの差がすぐわかる。全問に解説付き

ROADMAP

合格までのロードマップ

実践試験は、章ごとの出題数が公式に公開されています。「出るところ」に絞って積み上げるのが最短ルートです。

1

出題配分の重い章から、3ステップで固める

コースの章構成は公式の出題配分に準拠。配分が重い3つの章だけで、合格ライン28問の約6割を占めます。各章を「要点解説 → ハンズオン → 章末クイズ」の3ステップで進めます。

2

総復習テストで、弱点をあぶり出す

全章の章末クイズを集めた総復習テスト(70問・制限時間90分)で、得点できていない章を特定。伸びしろの大きい章に戻って集中的に復習します。

3

模擬試験6回分で仕上げ、「28問」が安定したら受験申込

本番形式(40問・75分・公式配分どおり)の模擬試験で、合格ラインの28問を安定して超えられたら受験のタイミング。ぶっつけ本番を避けて、確実に一発合格を狙います。

OFFICIAL TEXTBOOK

あわせて使いたい公式テキスト

実践試験の出題範囲は、この主教材がベースです。コースと併用すると学習効果が高まります。

改訂新版 Python実践レシピ 表紙
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改訂新版 Python実践レシピ

鈴木たかのり ほか 著/Pythonエンジニア育成推進協会 監修(技術評論社)

実践試験の主教材。標準ライブラリの活用からコーディング作法まで、実務で使えるPythonの書き方を網羅した1冊です。当コースは本書の章構成に準拠して頻出ポイントを整理しているので、「コースで解く → 本書で深掘りする」の往復が最短の合格ルートになります。

Amazonで見る

※ 上記はAmazonアソシエイト(アフィリエイト)リンクです。試験の出題範囲に対応する版は協会公式サイトでご確認ください。

PRICING

価格・購入

データ分析試験も受験予定なら、セットが断然おトクです。

学び方に合わせてテキスト版動画講義版の2種類。どちらも模擬試験は6回分で、内容の範囲は同じです。

📘 テキスト版

実践試験 対策コース

¥4,980(税込)

読んで・解いて進める

  • 本試験形式の模擬試験 6回分(採点・全問解説付き)
  • 7章の要点解説+ハンズオン+章末クイズ
  • 講師へのQ&A質問サポート
  • 買い切り・受講期間1年
テキスト版を購入する

まずは模擬試験だけ試したい方へ → 実践 模擬試験3回(試験モード)¥2,000

万一不合格でも、追加費用はかかりません。
受講期間(1年間)中は、何度でも模擬試験と教材で再挑戦できます。

クレジットカード決済に対応。購入後すぐに受講用アカウントを自動発行し、メールでご案内します。
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特定商取引法に基づく表記

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